ごまウシの頭の体操

認知症、緩和ケアなどが私の仕事の専らですが、これらに限らず、私が得た知見を広く情報発信したいと思います。

少し日の出が早くなりました。

 冬至から1ヶ月弱ですが、時間が過ぎてきたこともあり、朝日の昇る時間が徐々に遅くなり、通勤の時間のタイミングに合うようになってきました。日の出のタイミングで、太陽を見ると、まぶしさもあるのですが、太陽そのものが少し見ることができて、神秘的な気持ちになりますね。

日の出

 カメラでもそれなりに写真に収めることができます。

 …間違っても夕日ではありませんよ。朝日です。

 望遠を使うことで、大きな太陽になっているのですが、やはり錯覚なのでしょう。カメラで普通に撮ろうとするととても小さな太陽になります。しかし、目で見ると大きな太陽。

 地平線、水泳線というものとともに、建物などの景色から遠近法に関連した錯覚なのだとごまウシは推測しているのですが、大きな朝日に見えてきますね。

 太陽は、紫外線など危険な光線も当然発しているので、直接目で見ることはできる限りしないようにすることは、大切なことになりますので、間違っても、まぶしいと言いながらいつまでも見ないようにして下さいね。